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☆最新版☆ダイエットスムージーをとことん試しました!

本当に効果を感じられるダイエットスムージーって?

TOP » スムージーが持つダイエット&健康効果 » 代謝がよくなる

代謝がよくなる

スムージーを飲んで痩せるメカニズムとは

スムージーをダイエットのために飲んでいるという人も多いはず。どうしてスムージーを飲むと痩せられるのでしょうか。

代謝がアップする

スムージーには、野菜や果物が持つビタミンやミネラルがたくさん含まれていますが、この2つは代謝アップを助けてくれる栄養素。さらに、食べたものの消化や代謝を助ける酵素もたくさん含まれています。体内の酵素は年々減って行きますから、補ってあげないと酵素が不足して代謝が落ちてしまいます。ですから、代謝アップを目指す人にはスムージーはぴったり。

食物繊維がたくさん摂れる

さらにスムージーは食物繊維が豊富なので、便秘に悩んでいる人は特に取り入れたいですね。食物繊維を摂取すると便をしっかり排出できるようになりますし、腸内環境も改善していきます。不必要なものをきちんと排出するのはダイエットの基本。スムージーで代謝をアップさせつつ食物繊維を摂取することで痩せやすい体を作れます。

痩せるスムージーを摂るポイントを知っておこう

ただし、どんなスムージーでも良いわけではありません。気をつけるべきポイント4点を説明します。

たんぱく質を入れよう

ダイエットを行う上で、たんぱく質の摂取は大切なポイント。たんぱく質は体内の細胞を作る・補修するなどの役割がありますから、不足すると体に悪影響。また、消化・吸収にも時間がかるので満足感を得やすくなります。何を入れるか迷ったら、豆乳や豆腐を入れればOK。目安としては、1食につき10gのたんぱく質を入れるようにしてください。

果糖に注意!

果物に多く含まれる果糖はダイエットの落とし穴になりがちなので注意。カロリーが気になるのももちろんですが、すぐにエネルギーに変換されてしまうという特徴があります。ですから腹持ちがあまりよくない上に血糖値も急激に上がりやすいので、すぐにお腹が空いてしまいます。 ですから、1回のスムージーを作る上で入れる果物は2種類程度が理想です。

カロリー過多にならないように

果糖のところでも説明しましたが、ダイエットのためにスムージー生活を始めたのにカロリー過多になってしまっては元も子もありません。ですから、使う素材がどれくらいのカロリーなのか把握しておくことも大切。1食分は300kcal以内に抑えるのが理想的なので、計算して入れる材料を選んでくださいね。

食物繊維を意識する

食物繊維が多い野菜や果物を意識的に選ぶのもポイントのひとつ。腹持ちをよくしてくれるので、ダイエットの強い味方となってくれます。果物ならベリーやアボカド、キウイ、梨など。野菜ならケールがおすすめ。ほうれん草の約2倍もの食物繊維が含まれています。また、チアシードも食物繊維が豊富なので、食感などが苦手でなければ入れてみましょう。

代謝アップスムージーの作り方

代謝アップが期待できるスムージーのレシピをご紹介します。

【パイナップルとジンジャーのスムージー】

パイナップルが持つタンパク質の分解酵素が消化を促し、腸内の老廃物を分解。さらにしょうがと一緒に飲むことで、代謝アップ効果が期待できます。作り方は、すべての材料をミキサーに入れてなめらかになるまで混ぜるだけ。

出典元:E・レシピ(https://erecipe.woman.excite.co.jp/detail/9e309b271609bc297f0741bf9b32c083.html)

材料(1杯分)

  • パイナップル(皮を剥いた状態)
    100g
  • オレンジ(皮を剥いた状態)
    100g
  • すりおろししょうが
    小さじ1

  • 100ml

ホットスムージーもおすすめ!

代謝のアップを期待するなら、体を温めてくれるホットスムージーを取り入れるのも良いでしょう。

ホットスムージーと冷たいスムージー、どちらがいい?

スムージーを冷やして飲むと体の冷えを招いてしまい代謝の低下に繋がりますので、ダイエットという観点から見ると逆効果。消費エネルギーも低下してしまいます。

それに冬場はどうしても温かいものが欲しくなりますから、体を温めるためにもホットスムージーはおすすめです。ただし、1点だけ覚えておきたいのが、スムージーを温めると酵素が死んでしまうという点。ですから、酵素を摂取するためにお昼ご飯などで生野菜のサラダや果物を摂取するように心がけてくださいね。

ホットスムージーの温め方

ホットスムージーを作る時には、常温の野菜や果物を使ってスムージーを作ってから、鍋で温めます。ミキサーで粉砕に時間がかかりそうな人参やかぼちゃを使う場合には、事前に茹でておくのも良いでしょう。 時間がない時には電子レンジで温めてもOKです。

ホットスムージーにおすすめの素材

使用する素材は基本的に普通のスムージーと同じでも問題ありませんが、特におすすめの野菜や果物を紹介します。

ホットスムージーに使いたい食材

せっかくホットスムージーを飲むなら、素材も体を温めるものを使ってみてはいかがでしょうか。例えば大根やかぶ、ごぼうや人参、小松菜や春菊もおすすめ。野菜たっぷりのスムージーになりますので、腹持ちも良さそうですよね。甘みを足したい時には、りんごやみかんなどの果物をプラスしてください。

また、食材の中には熱を加えると栄養素がアップするものも。例えば人参に含まれるβカロテンは加熱することで含有量がアップしますし、りんごに含まれるペクチンも、温めると整腸作用がより高くなります。このような素材を積極的に使ってみてはいかがでしょうか。

アレンジを加えたい時は

ホットスムージーに味のアクセントを加えたい時には、スパイス類がおすすめ。スパイスの中には体を温めてくれる作用を持つものもあります。ココアや黒砂糖などもおすすめ。

スムージーで健康的なダイエットを

ダイエットは健康的に行うことが基本。そのために、スムージーを上手に取り入れて代謝をアップさせながら、徐々に理想の体型を手に入れてくださいね。

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